01
適正運賃シミュレーター
その運賃で、本当に利益は残るか。コース単位で、すぐわかる。
こんな方に:既存コースの運賃交渉や、コースの原価をすぐに把握したい方
- 5つの条件を入れるだけで、原価と適正運賃が分かる
- 荷主に出す根拠資料を PDF で出せる
- 標準的な運賃と並べて比べられる
月額 29,800円から(税抜)
運賃の判断、採算の把握、毎月の手作業。困りごとに合わせて、1つから始められます。
01
その運賃で、本当に利益は残るか。コース単位で、すぐわかる。
こんな方に:既存コースの運賃交渉や、コースの原価をすぐに把握したい方
月額 29,800円から(税抜)
02
どの便が、なぜ赤字か。今あるデータから毎月見える。
こんな方に:コース・車両・ドライバー別に、売上・利益・原価を毎月把握したい方
月額 1台 500〜1,000円(税抜)
03
その手作業、毎月何時間かかっていますか?
こんな方に:転記・集計・紙の手入力など、毎月の手作業を減らしたい方
月額 300,000円(税抜・週8時間)
サービスを導入いただいた運送会社さまの取り組みをご紹介します。

星野輸送株式会社
車両25台・従業員18名で、建材・資材・飲料などを輸送する星野輸送株式会社様に、2026年3月に適正運賃シミュレーターをご利用いただきました。6コースの適正運賃を試算して根拠資料にまとめ、4月の荷主さまとの交渉で、5月から全コースの運賃改定につなげています。
事例を読む

昭和冷凍株式会社
群馬県の昭和冷凍株式会社様に、2026年9月より業務改善DXをご利用いただいています。点呼アプリの記録から点呼記録簿と日常点検表を自動で作成し、手書きとの二重記入をなくす取り組みを進めています。
事例を読む
センヨシロジスティクス株式会社
車両約680台・従業員約650名規模で、自動車部品・飲料などを輸送するセンヨシロジスティクス株式会社様に、業務改善DXと適正運賃シミュレーターをご利用いただきました。勤怠・残業集計の仕組みづくりに加え、運賃交渉の根拠資料づくりやスポット便の受託判断に活用いただいています。
事例を読む大型トラックのドライバーとして働き、運行管理者の資格も持つ2人が、現場の言葉でお話しします。
01
話を聞く
30分の無料相談で、今の運賃・コース・毎月の手作業のことを伺います。
02
数字にする
運行日報や原価の記録など、今あるデータから原価と利益を出します。
03
現場で回す
入れて終わりにせず、現場で使い続けられる形まで一緒に進めます。
1コースの運賃をその場で判断したいなら適正運賃シミュレーター、今あるコースの赤字を見つけたいなら運送採算カルテ、毎月の手作業を減らしたいなら業務改善DXです。迷ったら30分の無料相談でご案内します。
適正運賃シミュレーターは月額29,800円から(初期導入費用300,000円)、運送採算カルテは月額1台500〜1,000円(初期構築費300,000円)、業務改善DXは月額300,000円(週8時間)です。業務改善DXには、初めての方に限り1回70,000円のお試しがあります。いずれも税抜です。
大丈夫です。今お使いの Excel や Google スプレッドシートを活かし、現場の方が普段の操作で使える形にします。使い方の説明もこちらで行います。
運送採算カルテのテンプレートは運行日報と原価の2種類だけです。最初は1営業所・直近数か月からで構いません。
会社ごとにデータを分離し、ログインした人だけが自社のデータを見られます。AI にも自社の保存データ以外は渡しません。
値上げそのものを保証するものではありません。値上げ交渉には、荷主との信頼関係やタイミングも重要です。交渉のときに説明しやすい根拠資料を作るための道具としてお使いください。